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saya
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"B-BAMBI" 雑誌LUIREに載っていたキッズウェアのページからとりました。


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ちょっと前から掛け持ちでバイトを始めました☆
前々から興味があった映画館の仕事で、オープニングスタッフです!で、今日がオープンの日でした☆オープンまでに2回しか研修してなくて(…というか、あれは"研修"ぢゃなくて"準備"って感じだったけど 笑)、ぶっつけ本番って感じでした。

仕事の方は…
セクションがフロア・チケット・コンセッション・映写の4つで、私はフロア担当に☆仕事の内容的にもメンバー的にも一番良いかも^^自分に合ってる気がします。

まっだまだ仕事内容とか把握出来てないので、早く余裕で仕事がこなせられるように頑張りたいと思います☆
元々やってる仕事のシフトは少し減らしてるけど、映画館も入らなくちゃと思って、22日から元々してる職場と映画館を交代で入れてます。24日は映画館の方に出勤した後夕方から元々の職場に出勤しました(笑)次の休みは11/6です。ってことで、16連勤!爆
さぁ、後11連勤☆はりきってこぉー!
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(2005/10/26(水) 20:30)

 MY ROOM
myroom01.jpg myroom2.jpg

春に引っ越してから、黒ベースの部屋にしようと思って、ちょっとずつ改造してきました。
部屋の真ん中を仕切るように整理棚を置いていて、その後ろにスクリーンを立てて、テーブルを置いてます。結構お気に入り。ついこないだまではテーブルには何も置いてなかったんだけど、NANAにハマりだしたので、NANAと、あとは映画関係のものを置いてます。単行本をそのまま置いてたら、色がごちゃごちゃしてて落ち着かないので、黒の画用紙を買ってきて、ブックカバーを作りました。
机の横に、CISCOのダンボールを積み上げて棚を作って、黒のカーテン(笑)でカバーして、その上に和風な雑貨?を置いてます。あと木の枝を飾ればカンペキ☆
電気とか布団カバーとかも黒っぽいものに変えたいけど、なかなかお金もなくてそこまで出来ません。。でもだいぶ理想の部屋に近づいてきました^^
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(2005/10/11(火) 00:09)

 蝉しぐれ
1日に公開になった映画「蝉しぐれ」を観に行ってきました。
他の映画を観た時の予告編がきっかけで気になっていた映画。時代物は堅苦しく難しいという先入観があったけど、CMや番組で取り上げられているのを見て、まず小説を買ってみた。まだ読み始めたばかりだけど、私の先入観は一気に崩れていきました。読むと、情景がはっきりと浮かんでくる。これが藤沢周平の最高傑作か!
早く映画が観たくてウズウズした。

そして映画。ふくの子役、佐津川愛美と、大人になったふくを演じた木村佳乃は違和感なくぴったりハマっていた。目で演じるところが凄く良く、感動した。物語のテンポ、台詞、音、景色…全てが美しい。日本人の本来の姿がある気がして、気付かされるものもありました。
一青窈の「かざぐるま」の"ふたりで歩こうと決めた川ではないけど"という歌詞にあるように、想いを伝えるストレートな言葉は出てこないけど、間や一つ一つの表現や表情でぐっと伝わってきた。

印象に残ったのは、父・助左衛門に処罰が言い渡される前日に、文四郎と面会するところから、処分が言い渡され切腹した父を運ぶところまでの場面。
明日、江戸に行くことになったふくの後を追ったけど、会えなかった文四郎が「…ふく…ふく」とつぶやく姿と、最後、ふくと再会した時に「ふく」と呼びかけた文四郎の姿。その姿が重なって見えて感動しました。あと、「文四郎さんのお子が私の子で、私の子どもが文四郎さんのお子であるような道はなかったのでしょうか」「それが出来なかったことを、それがし、生涯の悔いとしております」という会話。そして最後の最後、ふくと別れる場面ははずせない。
決して二人がひとつの道を歩くことはなかったけれど、互いに想い続けたその姿に感動せずにはいられない。
奥の深い映画でした。
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(2005/10/03(月) 20:29)

 TOKYO
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(2005/10/02(日) 17:03)

 サマータイムマシン・ブルース 再び
昨日で神戸での「サマータイムマシン・ブルース」の上映が終わってしまったので、大阪ではまだやってるかな?と思って夜調べてたら…おっと!梅田のシネ・リーブルでやってる…っていうか、23日に曽我役の永野さんと、田村役の本多さんがお客さんと一緒に鑑賞するっていうイベントが!!またまたタイミングが良い☆ていうか明日って私の誕生日やーーーん!って感じで、これは私への誕生日プレゼントだと思い込んで、もちろん行って参りました☆

イベントがあるのが14:40の回だったので、11時くらいに行って当日券を買って(今回は12番でした☆)、梅田で買い物をしつつ時間を潰しました。14時すぎに映画館へ戻ったら、シアター2の出入口にふっつーに二人が居てビックリ(@_@)14:40の前の回の人に挨拶をしてました。腰の低い、とても良い人でした☆
そして開場時間に…。二人は一番前の真ん中の席らしい。で、スタッフの方が「ではまずお二人に…」と言ってシアターの中へ案内を。その時「ではお先に失礼します」ってぺこぺこしながら入っていったので、まわりでドッと笑いが(笑)5番ずつ呼ばれたのでもう二人のまわりは埋まってるかと思いきや、一番前の本多さんの左隣に女の子が座って、その横3つは空いてる!一瞬で色んなこと考えて、これは行くしかない!と思い、本多さんの隣の隣の席を取っちゃいました☆最初で最後だと思ったら、スタタタタって一番前の列に行ってた私。。
上映数分前にまず舞台挨拶がありました。今回は写真撮影の許可が出ているらしく、みんな携帯を向けてた。
[サマータイムマシン・ブルース 再び]の続きを読む
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(2005/09/23(金) 22:38)

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